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小保方晴子が著書「あの日」で得た収入は!?内容の感想や価格は?

公開日: 2016年01月28日


STAP細胞でお馴染みの、あの小保方晴子さんが何と電子書籍の著書「あの日」を出版しましたね!今度こそSTAP細胞の存在を証明するのか!?
内容や世間からの感想が気になりますね!

しかし、それら以上に気になるのが「あの日」で一体小保方晴子さんはいくらの収入を得たのでしょうか!?
「あの日」の価格は1512円だそうです!!!!

この記事では

・小保方晴子さんの著書「あの日」で得た収入は!?

・小保方晴子さんの著書「あの日」の内容や感想は!?

という所で書いていきたいと思います!

 

小保方晴子さんの著書「あの日」で得た収入は!?

この小保方晴子さんの著書「あの日」ですが

 

AMAZONの「本の売れ筋ランキングで」何と1位に輝いたそうです!!!!!

 

す、すげぇ・・・・初回の印刷部数は5万部だそうです。。
今はKindleも普及しているので、本自体がそんなに売れなくなってきている中で5万部がささっと売れてしまうのは、本当に異常事態と言っても過言ではないですね!!!

 

Kindleの売れ筋ランキングでは何と7位だそうです!!!!

 

そして、気になる見込み収入ですが

 

Yahooニュース様より引用

「あの日」は税込み1512円。出版契約の内容は不明だが、印税が10%なら、本体価格1400円の1割×5万部=700万円が小保方氏に入ることになる。

ドッヒャ〜〜〜〜すげぇ・・(笑)

 

しかし、初回売上自体もかなり凄いですが、一度本を出版したら一生涯自分の資産になりますよね。
それも電子書籍なら尚更!

 

この先また小保方晴子さんの事がニュースになる度にこの本もまた売れていく事になると思いますので、初回の700万円の収入プラス、書籍による不労所得も手にしたといっても過言ではありませんね。

 

すごい、すごいぞ小保方さん・・・・

 

何が凄いって、やっぱり商売においては有名である事はとても重要なんだなと改めて認識しました。
それが例え良い意味で有名だろうが悪名だろうが。(別に悪名であるとは言っていないですからね(笑))

 

それ程に小保方晴子さんの事は世間で感心が持たれているって事なんですね!

 

 

では、果たして「あの日」の評判の程はいかがなものなんでしょうか??

 

小保方晴子さんの著書「あの日」の内容や感想は!?

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小保方晴子さんはこの本の前書きで

 

「この本の中に真実を書こうと決めました」

 

と書いています。
あの日会見で言っていた

 

「STAP細胞はあります!!!」(ドンッッッッ!!!)

 

とワン◯ースの白ひげのセリフを思い出させる様な発言からもう約2年位経ちますかね?
(ワン◯ースを知らない方はスルーして下さい笑)

 

その真意もこの本には書かれているのでしょうか?

Amazonのレビューではこんな意見があります!

Amazonでの感想!

本が出版されたのは2016年1月28日です。

今この記事を書いているのは、まさに当日の今は18時頃ですが現在レビューは32件

内訳は

★5つが10件
★2つが2件
★1つが20件

辛口な評価が多いようですね!

★1つの方々の感想の多かった意見を箇条書きにすると

・結局STAP細胞のデータ無いじゃん。
・自分はハメられた!という事を訴えている本ですね。
・よく講談社は出版を許したな!

という意見がほとんどです。

対して★5つの方々の意見は

・この騒動の裏で理研が行っていた事が全て明らかになっている!
・よく耐えました!
・感動して涙が出る
・小保方晴子さんは結局ただの被害者だ!

との意見。

 

「あの日」の内容は!?

結局の所、この本では

 

「小保方晴子さんが何故科学者を志したのかのエピソードから始まり、「STAP細胞発見」という大変大きな出来事を経験したが、大きな利権問題によりそれがいかに阻止されてしまったか、そして私は今こういう気持ちだ!

 

という様な内容のようですね。

 

まぁ真相なんてものはこの本だけで分かるものは無いとは思いますが、世の中の裏の仕組みが知りたい方には良いのかもしれません(笑)

 

ただ、この本の内容が本当に真実であるならば、また世間が賑わいそうな事は事実ですね!

 
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