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奪い愛、冬 最終回ラスト結末のネタバレは?三浦翔平と倉科カナはどうなる!

公開日: 2016年12月15日


奪い愛、冬

 

2017年1月より放送される新ドラマ「奪い愛、冬」三浦翔平さんと倉科カナさんのW主演のドロドロの愛憎劇を描いた、冬にふさわしい重厚なストーリーです。

何と「不機嫌な果実」の制作スタッフによって作られています。

不機嫌な果実といえば、決して子供には見せられない内容の作品です。

奪い愛、冬もまた不機嫌な果実を思わせるようなドロドロの愛憎劇を描いたドラマなんだそうです。

 

 

三浦翔平さんと倉科カナさんといえば、見ての通り美男美女!!

この二人が織りなす愛憎劇なんて聞いただけでワクワクドキドキしますよね。

今回は、

 

「奪い愛、冬の内容やストーリー?」

「奪い愛、冬のキャストは?」

「今のところの伏線は?」

 

今後、核心に迫る内容をこの記事でどんどん追記していきますね!

 

 

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奪い愛、冬の内容やストーリー?

初回放送日:2017年1月20日

放送日時:毎週金曜日の23:15より

放送局:テレビ朝日

 

このドラマの合言葉は

 

「ドロキュン」

 

です。初めて聞くフレーズです(笑)

番組説明欄では

 

愛とは時に美しく、時に激しく、そして時に残酷なもの…。そんな“きれいごとだけでは決して語れない愛”をさらけ出していく“攻める恋愛ドラマ”が、2017年1月から金曜ナイトドラマ枠に登場します。主演に倉科カナ、彼女の婚約者役に三浦翔平を迎えておくるそのドラマとは…『奪い愛、冬』! 登場人物たちの“奪い合う”恋愛をスピーディーかつスリリングに描き出す、ドロドロしてるけどキュンとするノンストップ恋愛ドラマです。

 

 

実力派俳優たちが演じる激しい愛憎が入り混じった「奪い合い(愛)」は本当に激しいものになりそうですよね。

放送時間が23:15〜からと、「深夜枠」である事がより内容の激しさを今から想像させてくれます(笑)

 

奪い愛、冬のキャストは?

キャスト陣は若手実力派で大変人気のある倉科カナさんと三浦翔平さんを筆頭に、水野美紀さんや榊原郁恵さんなどベテラン女優がしっかりと作品を引き締めてくれます。

そして随所にダレノガレ明美さんや秋元才加さんと言った華のある若手女優を起用しています。

それでは、早速登場人物の紹介と役柄を見ていきましょう!

 

池内 光(いけうち・ひかる) by倉科 カナ

デザイン会社で働く女性。正義感が強く、先が読めてデキる女。実家は小さな定食屋さんを営んでいる。父親は幼い頃に病死し、母親に女手ひとつで育てられた。同じ会社で付き合っている、同い年だが後輩の男性・奥川康太にプロポーズされ、婚約することに。仕事場では康太にも厳しく接するが、プライベートでは結婚を目前にウキウキした日々を送る。ところがある日、かつて死ぬほど愛したにもかかわらず、突然姿を消してしまった元彼と再会。自制しようとする気持ちとは裏腹に、今では妻帯者である元彼への愛が再燃し、彼を求め始めていく…。

 

 

奥川 康太(おくがわ・こうた)by三浦 翔平 

池内光の婚約者。光と同じデザイン会社に勤務。料理研究家の母親に溺愛されている。裕福な家庭で大事に育てられてきたからか、優柔不断の癒し系。その反面、ここぞという時には意志の強さも発揮する。現在の会社にも、デザインをやりたい気持ちを抑えられず、母親のコネで就職した会社を辞めて自力で転職した。光との婚約の意志も、母親の猛反対に遭っても決して揺るがない。だが、光の心は元彼へと吸い寄せられていくことに。光の心が離れるに従い、彼女への愛と嫉妬心が強まり、どんどん“嫌な自分”になっていく…。

 

 

森山 信(もりやま・しん)by大谷 亮平 

池内光の元彼。旧姓・尾田。かつては光の上司であり、結婚を意識した恋人でもあった。だが突然、ある事情から一方的に別れを告げ、光の前から姿を消した…。現在は、幼馴染の森山蘭と結婚しており、別のデザイン会社に勤務。その有能な働きぶりから高い評価を得ている。福岡勤務だったが、ある日、3カ月限定で東京勤務になる。そこで、どんな運命のいたずらか、光と再会し…!?

 

 

豊野 秀子(とよの・しゅうこ)by秋元 才加 

池内光と奥川康太と同じデザイン会社に勤務。明るい性格で、社内でも評判が良く、先輩の光とも仲がいい。だが、それはあくまで表の顔…。実は康太のことが好きで、光との仲を壊そうと画策している。

 

 

尾上 礼香(おのうえ・れいか)byダレノガレ明美 

奥川康太の幼なじみ。奥川家とは家族ぐるみの付き合いをしている。大学時代には康太と付き合っていた。康太の母・美佐は息子と結婚させたがっているが…!?

 

 

加藤 清(かとう・きよし)by西銘 駿 

森山信の会社の後輩。信が行くところには、どこにでもついていく右腕的存在。仕事がデキる信のことを尊敬している。

 

 

斎藤部長(さいとう)byミスターちん 森山信が働くデザイン会社の部長で、直属の上司。信の妻・蘭のこともよく知っているようで…!?

 

 

池内 麻紀(いけうち・まき)byキムラ緑子 

池内光の母。下町で小さな定食屋さんを営んでいる。夫を病で亡くした後、女手一つで光を育ててきた。経済的に苦しい状況にある母を助けようと、毎月給料の一部を仕送りしてくれる光に対し、心苦しさを感じている。光の幸せを誰よりも強く願っており、奥川康太との結婚にも賛成するが…?

 

武田 玄(たけだ・げん)by三宅 弘城 

池内光の会社の部長。かつて部下だった森山(尾田)信に強烈なライバル意識を持っていた。光のことが好きだったが、フラれた過去がある。現在は人知れず、部下の豊野秀子と親密な関係にある。

 

 

奥川 美佐(おくがわ・みさ)by榊原 郁恵 

奥川康太の母。料理研究家。夫は不動産で成功している金持ち。一人息子の康太を溺愛している。康太が自分には何ひとつ報告せぬまま光と付き合っていた上に、いきなり結婚したいと言い出したことが気に入らず、光に対してさまざまな形で陰湿な嫌がらせをする。

 

 

森山 蘭(もりやま・らん)by水野 美紀 森山信の妻。小さい頃からずっと信のことが好きだった。信が夫となった現在も、彼のことを激しく愛しており、東京勤務にも同伴する。そんな中、信と光が再び接触しだしたことに勘づき、猛烈に嫉妬の炎を燃やしていくことに…。過去に、ある事件に巻き込まれて以来、右足が動かない。

 

第一話のあらすじは?

第一話では、倉科カナさんが同じデザイン会社で働く後輩の三浦翔平にプロポーズされます。倉科カナさんは非常にそれを喜びプロポーズを快諾!晴れて婚約者同士に。

しかしそんな折、ひょんな事から倉科カナさんの元彼の大谷亮平さんが姿を現します。

 

 

倉科カナさんは大谷亮平さんの事を猛烈に愛していましたが、ある時大谷亮平さんから一方的に別れを告げられた過去があります。

忘れかけていた恋が一気にフラッシュバック!!!!

動揺する倉科カナさん・・・・

 

 

一方三浦翔平さんとの生活は、いわゆる「嫁姑関係」のせいで事態が悪化。

三浦翔平さんは榊原郁恵さんの一人息子。お母さんである榊原郁恵さんは超ーーーーー絶親バカでメチャクチャ息子コンプレックスです!!

 

 

結婚だって猛反対しましたが、三浦翔平さんの超固い意志の前では受け入れざるをえなかったようです。

でも当然、倉科カナさんの事など目の敵以外何者でも無いです。

 

 

結婚後もまるで「東京地検特捜部」も青ざめる程に倉科カナさんの身辺を探りまくります。

物凄くイヤになる倉科カナさん。ストレスがどんどん大きくなる倉科カナさん。それと同時に元カレの大谷亮平さんへの想いがそれよりも大きくなる倉科カナさん・・・・!!!!!

さぁ、一体どうなる事やら・・・(笑)

 

 

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今のところの伏線は?

さて、人物紹介のところでもちょいちょい伏線となるところがありますね。

やはりこういうドロドロ系ドラマでは「伏線」が大事です。

それでは、今の時点で知り得る伏線を整理してみましょう!

 

  • ・大谷亮平さんが倉科カナさんに一方的な理由で別れを告げた理由は!?
  • ・大谷亮平さんが抱える「闇」とは!?
  • ・三浦翔平が過去に親のコネで働いていた会社とは!?
  • ・秋元才加は大好きな三浦翔平が好きすぎるあまり、倉科カナの関係を壊そうとしている!一体どうなる?
  • ・三浦翔平が大好きな秋元才加だが、部長の三宅弘城と「親密な関係」!?
  • ・三浦翔平の元カノのダレノガレ明美。三浦翔平の母親も交際関係を認めていた程。なぜ別れた!?
  • ・大谷亮平の妻である水野美紀。幼馴染らしく、小さい頃から大谷亮平が好きだった。そして今でも「異常」と言える程に大谷亮平を愛している。
  • ・水野美紀は右足が動かない。そのきっかけとなった「ある事件」とは!?

 

謎が盛りだくさんですよね!

こういった疑問がどんな風に解消されていくのか本当に楽しみです・・・!

このドラマは「不機嫌な果実」の制作スタッフによって作られています。

不機嫌な果実のラストはいずれも非常に驚きの展開を用意してくれています・・・!

期待せざるおえないですよね(笑)

 

 

 

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