362/365

朴鐘顕の子どもや家族構成・経歴・プロフィールをまとめてみた!

公開日: 2017年01月10日


進撃の巨人を担当していた講談社の編集次長が◯人容疑で逮捕。

非常に有名な作品の担当者のショッキングな事件・・・

 

今回は

 

「講談社編集次長の◯人事件の概要」

「朴鐘顕(パク チョンヒン)容疑者とはどんな人?」

「朴鐘顕(パク チョンヒン)容疑者の事件の動機や理由は?」

 

という内容でお送りいたします。

 

 

Sponsored Link

 

講談社編集次長の◯人事件の概要

事件が実際に起こった日時は以下の通りです。

 

事件発生日:2016年8月9日

発生時間:午前2時40分頃

発生場所:文京区千駄木1にある朴鐘顕(パク チョンヒン)容疑者の自宅の玄関の階段付近

事件発覚の理由:朴鐘顕自身が警察に110番した

被害者:嫁である朴佳菜子(パク カナコ)さん(当時38歳)

被疑者:朴鐘顕(パク チョンヒン)(41歳)

 

 

110番し、病院に運ばれましたが搬送先の病院でお亡くなりになりました。

なお、奥さまの死因は首を締められたことによる窒息死です。

 

部屋着のまま玄関近くの階段に倒れており、額には擦り傷が少しある程度です。

死因が不可解である所から、警察は最初から事件性を疑い、事件性と朴鐘顕容疑者の証言どおり自殺の両面から捜査をしましたが、案の定逮捕状が出たとの事。

 

 

事故当時は家族全員が家にいたそうです。

 

しかし、この事件が明るみになったのは2017年1月10日です。

なぜ今なのかというと、「◯人事件」の疑いが出たからです。

 

発生当時はそういう扱いじゃなかったのかもしれませんね。

 

 

朴鐘顕(パク チョンヒン)容疑者の事件の動機や理由は?

朴鐘顕容疑者いわく

 

「酒に酔って帰宅したら妻が刃物を持っていたので、押さえつけた。その後、気がついたら妻が死んでいた」などと話し、死亡への関与を否認していたという。

 

との事です。

しかし、一方では妻は自殺したと思うと発言していたり、あやふやな対応をしています。

◯人事件を起こしている可能性は高いですね。

 

 

 

朴鐘顕(パク チョンヒン)容疑者とはどんな人?

朴鐘顕は「週刊少年マガジン」の副編集長を務めていた方です。

2009年に講談社の編集長(編集班長)に就任しており、その際に

「別冊少年マガジン」

を立ち上げております。

 

 

そして、創刊と同時にあの「進撃の巨人」を連載スタートさせております。

進撃の巨人は、2016年12月の最新単行本は初版202万部を売り上げ、累計発行部数は6千万部に及んでいます。

 

 

その他、映画化もした「聲(こえ)の形」の制作にも関わっています。

 

今現在は雑誌「モーニング」の編集次長というポジションについていました。

 

朴鐘顕の家族構成など

なお、家族に関しては

 

夫:朴鐘顕

妻:朴佳菜子

子ども:4人(詳細は不明)

 

の計6人家族です。

文京区千駄木1に一軒家を構えており、東京メトロ千代田線千駄木駅から南西に約400メートルほど行ったところだそうです。

 

 

Sponsored Link

 

 

Sponsored Link








コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ